1.4トンの米を贈る

バンドグループCNBLUEのイ・ジョンヒョンの国内外ファンたちが、CNBLUEのコンサートにドリーミー米花輪(米の寄付を目的にした花輪)1.4トンを贈ってイ・ジョンヒョンを応援し、“ドリーミー愛の米寄付”を継続した。最近オリンピック公園SKオリンピックハンドボール競技場で開かれたCNBLUEの単独コンサート「2017 CNBLUE LIVE [Between Us] in SEOUL」公演に配達されたイ・ジョンヒョンを応援するドリーミー米花輪には、DCイ・ジョンヒョンギャラリー(777kg)と日本のファン(515kg)、香港のファン(100kg)などが参加した。イ・ジョンヒョン応援ドリーミー米花輪はイ・ジョンヒョンが指定する一人暮しの老人など、恵まれない環境に生きる人々に愛の米として寄付される。イ・ジョンヒョンの多国籍ファンたちは2011年9月に開催したCNBLUEコンサートを始まりに今まで全11回にわたってドリーミー米花輪12トン、練炭などを送ってイ・ジョンヒョンを応援し、飢餓対策など全国の20以上の施設を通じて一人暮らしの老人と欠食児童などに愛の米を持続的に寄付してきた。