「自分自身に堂々としていれば、違うものには耳を塞いで暮らす」

チャン・グンソクが自身の信念を明らかにした。tvN「私の耳にキャンディ」ではチャン・グンソクが秘密の通話相手キャンディ“夜霧”に自身の胸の内を打ち明ける姿が描かれた番組で夜霧の留学時代の苦労話を聞いてチャン・グンソクは「そういう点は僕と似ていると思う。色々と足りない所で、自分のものにしようと猛烈に生きたところが」と話し始めた。チャン・グンソクは「僕は幼い時に下着の広告を撮った。そのせいで、学校で『そんなものを撮って』と冷やかされた」と過去を回想した。引き続き「でもそんなことは気にならなかった。広告を撮って初めてソウルで両親と暮らせる家を用意したのだから。自分自身に堂々としていれば、違うものには耳を塞いで暮らす」と自身の信念を明らかにした。