近況トーク、ライブ、過去暴露…様々なコーナーを用意

アイドルグループTEENTOPがデビュー6周年を迎えてファンのための時間を用意した。
TEENTOPは最近NAVERのLIVE映像配信アプリ「V」を通じてTEENTOPデビュー6周年記念「ANGELがやってくる」を進めた。この日チャンジョは「私はメンバーとしたい曲を考えて過ごした。今では家で英語の勉強をしようと英語の小説を少し読んでいて、本も時折読んでいる」という近況を伝えた。
引き続きL.Joeは「実は何もしていない」としたが、最近運動する写真を公開したことに対する質問が多く寄せられると、すぐに「写真がちょっとよく写ったので上げた」と説明して笑いを誘った。ニエルは「歌を熱心に作って、英語教室の授業を受けている」と明らかにした。
C.A.Pも作曲をしたと話し、RICKY(リッキー)は旅行に行ってきたと伝えた。歌の練習をしていたというCHUNJI(チョンジ)は「1ヶ月後に素敵な姿で訪ねる」と変わる姿を予告した。
彼らは「TEENTOPセルフハード脱穀期」コーナーを通じてデビュー当初から現在に至るまでの過去の写真を大放出した。メンバーは外見的に最も変化したメンバーにCHANGJO(チャンジョ)を挙げた。それと共に「イイ感じ」「よく大きくなった」などの反応を見せた。
また、TEENTOPは消したい過去のコーナーを用意した。ニエルはMBC「セバキ」でひな鳥ダンスを踊った時を思い出して「なぜ踊ったのか分からない」と話した。RICKYはIUの「赤い靴」を踊った時が恥ずかしかったと説明した。引き続きCHANGJOは大鐘賞映画祭の時の自身のファッションスタイルが残念だったと伝えた。
この日、今月7日に発表した新曲「風が吹く」のライブステージをプレゼントしたTEENTOPは、チームを分けてファンソングを作るプロジェクトを進めた。しかし回転ダーツボードで望むジャンルが出てこず、なんども仕切りなおして笑いを誘った。結局HIPHOPとバラードでジャンルを整理したTEENTOPは、ファンたちからキーワードを直接受け付けた。
引き続きTEENTOPは「曲の製作過程はSNSを通じてお伝えする。ANGELの皆さん、たくさん期待していて下さい。僕たちが会えなかった間、作曲の実力がとても伸びていてびっくりするほどの曲を作ると思う」と説明した。