「スホの左脳 V.S. 右脳」勝者は…?

やはりスホはEXOで一番面白いメンバーだった。右手と左手の対決という想像もできない放送を進行して“ひとり遊び”の真髄を見せた。
スホは最近NAVERのLIVE映像配信アプリ「V」を通じて生中継された「E最面(=EXOで最も面白い)スホの左脳 V.S. 右脳」でひとり遊びの方法を公開した。左脳と右脳の対決の勝者は左手だった。
スホはひとり遊びの達人になった理由を明らかにした。スホは幼い時期からEXOメンバーを含みマネージャーらと共に数十人と生活して来たので、ひとりでいる時間が貴重だったと話した。それと共にスホはひとりでショッピングに行ってご飯を食べていると明かし、ひとり遊びの達人であることを表わした。
ひとり遊びの達人であるスホが準備した放送は、ゲームを通じて右手と左手が対決を広げるというものだった。様々なゲーム道具を準備しており、右手と左手に違う手袋をはめて対決を広げた。スホはひとりで熱心にゲームをしながら「スホがお金を稼ぐのが大変なようだな。情けなくも感じる」と話して笑いを誘った。スホはゲームをしながらも「母さんに会いたい」と話して恥ずかしがった。
スホはひとりで本当によく遊んだ。ゲームの順序を決める時も、右手と左手がジャンケンをしながら順序を決めた。磁石やカエルなどを器に入れるゲームで全て右手が勝利をおさめた。
スホは度々勝利をおさめる右手の代わりに左手の肩を持ち始めた。どうしても右利きなので、右手が勝利してしまう。それで指バスケットボールゲームをする時は、右手は適当に左手の時は一生懸命に行った。結局左手が勝利をおさめてスホは満足そうな表情を見せた。
スホは素直だった。ひとりでゲームをしながら、引き続き苦しい心情を表現した。スホは「これ企画がアリなのか分からない。ひとり遊びはこのように大変だ。家族を大切に友達と一緒に遊んだ方が良い」と話して笑いを誘った。中間に広告をする時間にも、CMに出ているお菓子を食べて、口ではおいしいと表現して表情はそうではない姿を見せた。
結局、最後の勝者は左手だった。
勝負で負けた右手のための罰則は左手でレモンを絞ることだった。パニックの「左利き」をバックミュージックにしてレモンをむいて食べるスホは、最後まで楽しく見えた。放送を終えたスホは「今日は僕ひとりだけ楽しい放送だった。アイディアがたくさん出てきたのでこのようなことをした。E最面(=EXOで最も面白い)の限界に挑戦してみようという考えで進めた。僕の限界はここまでだった。少しの間だけでも楽しんでいただけたとすれば幸いだ。今後もVアプリとバラエティを通じて、幸福と喜びを与える」と感想を明らかにした。