即席PV作成、おぶって階段を上る…一生の思い出を作る
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BIGBANGのD-LITE(テソン)が、ファンのためにボディーガードを買って出た。細かな配慮を随所に感じる安心の帰宅サービス、D-LITEのおかげでファンは忘れられない思い出を作った。
先月30日、NAVERのLIVE映像配信アプリ「V」ではD-LITEの個人放送「安心帰宅サービス」が進行された。BIGBANGのD-LITEは塾に通うファンを待った。D-LITEはスケッチブックイベントを準備してセンスを見せた。
D-LITEはファンに会うやいなやハグをして愛情いっぱいの姿を見せた。特にD-LITEは深夜まで勉強をしてきたファンのためにビタミン飲料を準備して、キメ細かい姿をアピールした。

D-LITEはファンが退屈にならないように、タフなバージョンでビタミン飲料を飲んだり色々な対話を試みてファンを笑わせた。引き続きD-LITEは「BANG BANG BANG」が好きだというファンと共に「BANG BANG BANG」を踊って、路地を舞台に即席ミュージックビデオを製作して特別な思い出を作った。

さらにD-LITEはファンと共にコンビニに立ち寄った。D-LITEはファンがおやつを買うと言ったが、選んだ食べ物の代金を自身が支払って男らしい魅力を見せた。
引き続きD-LITEはファンが心配に思う事に対する返事を出した。D-LITEは「声帯が弱い。声帯が裂けてもステージの上で裂けて終わらせる。声が出てくる瞬間まで歌を歌うだろう」と話して感動に包まれた。
さらにBIGBANGのフルアルバムに対して「計画どおり出てくるアルバムは卒業アルバムしかない。熱心にしているが、全てはタイミングのようだ。全てがマッチしなければいけない。でも近い将来リリースされる。ヤン・ヒョンソク代表もたくさん助けてくれる」と打ち明けた。
その後D-LITEはファンを背負って階段を上がった。D-LITEは心配するファンに「本当に重くない」とフォローして特別すぎるファンサービスを見せた。特にD-LITEはファンに護身セットまでプレゼントして最後まで心強い姿を見せた。