「まだ僕をたくさん愛してくれているようで愛しい」
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俳優クォン・サンウが妻ソン・テヨンについて言及して話題になっている。

コメディアクション映画『探偵:ザ・ビギニング』のメディア配給試写会でクォン・サンウは、「映画で妻の尻に敷かれて生きるが、実際の妻ソン・テヨンはどうか」という質問に「うちの奥さんは思春期の女子高生のようだ」と明らかにした。引き続き「よく拗ねるタイプだ。時々可愛く感じるし、まだ僕をたくさん愛してくれているようで愛しい。思春期の女子高生と生活している気分だ」と話して笑いを誘った。

一方映画『探偵』でクォン・サンウは韓国のシャーロック・ホームズを夢見て生きる、貸し漫画屋の主人カン・デマン役を演じた。