謙遜キング ソン・スンホン
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俳優ソン・スンホンが、自身をハンサムだと思ったことはないと話して注目を浴びた。ソン・スンホンはソウル市東大門(トンデムン)メガボックスで開かれた映画『ミス・ワイフ』の制作報告会で「ハンサムだと思ったことはない」と語った。

彼は「鏡を見て率直にどんなことを想うのか」というMCパク・ギョンリムの質問に「特別な考えはない」と答えた。引き続き「ハンサムだと思ったことはないか」という質問には「そんな風に思ったことがない」と返答した。ソン・スンホンは映画『ミス・ワイフ』で劇中ハンサムな区役所の公務員であり愛妻家のソンファン役を担って熱演を広げた。