パク・ギュリ「良いことに使われますように」 1

ガールズグループKARAのパク・ギュリが、米花輪670kgを恵まれない人々のために寄付した。

MBCクイーン『ネイルサロン・パリス〜恋はゆび先から〜』(以下『ネイルサロン・パリス』)の製作発表会で、パク・ギュリを応援するドリーミー米花輪を進めた(株)ドリーミーは、パク・ギュリの要請によりワールドビジョンに米花輪670kgを贈ったと今月14日、明らかにした。

パク・ギュリが寄付した米花輪は、パク・ギュリの多国籍ファンたちが先月26日に開かれたMBCクイーン『ネイルサロン・パリス』の製作発表会で、パク・ギュリを応援するために贈った米花輪だ。

『ネイルサロン・パリス』製作発表会のパク・ギュリ応援ドリーミー米花輪には、韓国のKARA掲示板、KARAマウル、日本のGGS@JAPAN、KARA ONLY ONE、I☆GYURI! KAMILIA NETWORK,タイのWithKARA Thailand、KARAHOLIC-International Kamiliaなど数十ヶ国のインターナショナルファンクラブと、KARAの所属事務所である(株)DSPメディアのイ・ホヨン代表、KARAのメンバーク・ハラが参加して670kgを贈った。

これらKARA国内外のファンは、ドリーミー米花輪で3年間KARAを応援してきた。特に今回の製作発表会の場所が狭く、米花輪の最小化を望んだ主催側の要請に積極的に協力し、展示する花輪の数と体積を最小化する代わりに、米の寄付量を増やして他のファンがさらに参加できるようにする成熟したファン文化を見せて好評を受けた。